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【ルームツアー】素敵やぁ〜ン連発!緑に囲まれた建築家の自邸/広島市の21坪狭小土地に建てた注文住宅/自然と共生する狭小住宅のお手本の家/都会で一戸建を検討中の方必見/設計事務所・工務店・ハウスメーカー

PROPERTY PROFILE

この物件の特徴

紹介チャンネルウィンウィンホーム(建築ザムライ語り部屋)

基本・建物情報

所在地
広島県
土地面積
21.00 坪
間口
4.00 m

AIまとめiFu.design office設計の建築家自邸。所在地は広島県広島市、敷地は約21坪の狭小地。正面幅は約4mで奥行き側は狭い変形地を工夫して設計している。

外観・屋根

外壁素材
鉄板
外壁カラー
グレー

AIまとめ外壁には鉄板を採用。表面をさらし錆を出す仕上げと、グレーに亜鉛めっき処理した鉄板の組み合わせで、素材感を生かした意匠になっている。

リビング・内装

LDK広さ
7 畳
フラットレール
あり
吹き抜け
あり
畳コーナー
あり

AIまとめ大開口はサッシ枠を隠してフラットに見せる設計で内外の一体感を演出。玄関近くに畳コーナー、リビングは約7畳。床はフレキシルボードを用い、薄いアイアンの階段(9mm)がアクセントになっている。

キッチン・水回り

キッチンメーカー
造作
キッチン形状
壁付けキッチン
キッチンカラー
ブラック

AIまとめキッチンはオーダーの造作壁付けキッチン。メラミンの薄いパネル、造作のブラックステンレスシンクを採用し、インテリアと色を統一している。

外構・駐車

AIまとめ敷地内に中庭・坪庭を複数設け、植栽(桃花屋による手入れ)と連続させて室内から緑を楽しめる構成。ベランダも植栽と繋がる使い方にしている。

収納

AIまとめ階段下のデッドスペースを癒しのニッチにするなど小さな空間を活用。造作で収納やベンチを設けることで無駄を省いた設計をしている。

その他の特徴

AIまとめ浴室は檜の浴槽を用い、ガラス枠を見えにくくして屋外にいるような感覚にするなど、内外の境界を曖昧にした設計思想が貫かれている。

この物件について — AIまとめ

広島県広島市の約21坪の狭小地に建つ建築家の自邸。iFu.design office設計。鉄板外壁、枠を隠した大開口、造作キッチン、フレキシルボード床、内外一体の中庭が特徴。